ちょっと変わったアトマイザーのご紹介

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今回はこの少し変わった見た目のアトマイザーをピックアップしてみようと思います^^

このアトマイザーはRDTAという分類になります

そもそもRDTAとはなんぞや という方のために一応軽くご説明をさせていただきます

自分でコイルなどを交換ができるリキッドの貯蔵部分のないアトマイザーのことをRDA

自分でコイルなどを交換だできるリキッドの貯蔵部分のあるアトマイザーのことをRTA

と呼ぶのですがその中間点にいるのがこのRDTAになります。

こもかな定義はまたの機会にするとして、コイルの交換もすごく簡単なので個人的にはRDAを触ってみたいけどタンクは欲しい方にはまず触ってみていただきたいものになります!

ちょっと細かい写真で解説していきたいと思います。

まずはimage

このアトマイザー、エアフロー(吸気口)がどこにあるのかわからないようになっています。

横から見てもドリップチップを外してみても見当たりません

トップキャップを外してみましょう

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この部分に隠れていましたね!

このパーツがエアフロー件トップキャップになっています。

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エアフローのリングコイルと反対側にセットするとコイルの後ろ側から空気が回るのでアトマイザーのデッキ部分をぐるっと回って口元に来るのでコイルから出るミストを余すととなくさらっていけます!!

無段階調整になっているのでドローが重いのが好みの方もお好みのドロー感にセッティングができます!

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エアフローリングを外すとこんな感じになっています

上の画像の下の穴、コイルが見えていますね?

こちらの穴から空気を取り込めば上の穴より荒々しいミストが口に直接入ってくるのでリキッドによってはこちらの方が合うかもしれませんね^^

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コイルにも注目してみましょう^^

このコイルはノッチコイルという最近出てきたコイルです!ステンレス製なので温度管理にも対応しています!

コットンを変えるだけでコイルをドライバーンさせて再利用しながらしばらく使えるので経済的です

そしてコイル交換の仕方ですが、ノッチコイルから出ている二本のワイヤーを六角ネジにて止めているだけなので理解してしまえば簡単に交換できてしまいます^^

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このコットンセクションからタンクセクションに伸びてるコットンがリキッドを吸い上げてコイルまで運んでくれるのですがガラスごと外れるので洗浄や交換などもすごくしやすいです^^

そしてこの見た目!!

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ぜひご検討ください^^

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